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カップラーメン祭り

先日のレクリエーションの様子をご紹介します!

レクリエーションでの昼食は、いつも施設周辺のご飯屋さんの食事を自ら選んでいただき、それをテイクアウトして召し上がっていただいています。

からあげ弁当、お寿司、中華、、、たまには豪華にと、いろんな物を食べていただいていますが、「なんだか飽きたかも、、、。」
実は少し前からそんな声がチラホラ上がっていました。

何か新たに楽しく食事をする方法はないかと考え、一つの案が上がりました。
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一筆申シ候

ここ最近、稲刈りの風景を目の当たりにすることは、とんと見られなくなりました。
先日、郊外へ出かける事があり、たまたま稲刈り作業をする人たちを見かけました。
車を路肩に止め、しばらくその作業の様子を眺め、大きく深呼吸してみました。刈りあがった田んぼの稲の匂いが体の中へ染み込んでいくのがわかります。この匂いは幼少期に嗅いだ匂いと全く同じものだと感じ、懐かしさを覚えました。

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支援はチームプレイ

障害福祉の現場では、一人の職員だけで支援が完結することはほとんどありません。

利用者さんの様子を見守る人。
作業を支援する人。
送迎をする人。
ご家族とやり取りをする人。
記録を残す人。

それぞれが違う役割を持ちながら、一人ひとりの利用者さんを支えています。
だからこそ大切になるのが、職員同士の「連携プレイ」です。
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気分はUSA!!!

皆様は、この三連休はどのようにお過ごしでしたか?
ようやく暑さも和らぎ、またとっても良いお天気でしたね◎

そんな私たちは、先日の土曜日に、大阪と言えば!の場所に、久しぶりに行ってきました!
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褒めるだけが支援ではない?

福祉の現場では、利用者さんへの声かけとして「褒めること」が大切にされています。

「すごいですね!」
「上手にできましたね!」
「頑張りましたね!」
「えらいですね!」

こうした言葉を耳にすることは少なくありません。

もちろん、褒めることが悪いわけではありません。

自分の頑張りに誰かに認めてもらうことで自信がついたり、「次もやってみよう」という意欲につながったりすることがあります。特に、これまで失敗を指摘される経験が多かった人や、自分に自信を持てない人にとって、肯定的な言葉は大きな力になることがあります。

しかし、ここで一度考えてみたいことがあります。
「褒めること」そのものが目的になっていないでしょうか。
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